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2009年度が終わり、2010年度になりました。
昨年はコメントを頂き、誠にありがとうございます。
気が重い「政権交代」
やまいだれがくっついている知的な首相とそれを操る黒幕が矮小なことをわめきちらしている現実。
本気で現実逃避を起したくなるようなことばかりで、寝込みたくなりますが、今年こそはいいことがあると信じています。
とりあえず、再びの政権交代を切に願っております。
睦月が望むのは「日本を愛する人びとがよりよい日本」を作り上げることです。
その「よりよい日本」とは「他国のいいなりにはならない、真の自主自立国家」であり
少なくとも
「自分が気分が悪いから、贖罪意識があるから」
と自国を貶め、他国のいいなりになるようなことではありません。
何度もいうようですが、自慰行為は家の自室の中だけにしてほしい。
自慰行為を他人に見せつけ、それをしろと強要してくるのはやめろといいたい。
それはすでに謙遜を通り越して、単なる自虐です。
そして、自分だけはいい人ぶりたいとしか見えません。
それは贖罪意識ではなく、単なるエゴです。
他人も自分もすべて巻き込み「自分だけは綺麗でいたい」という一番たちの悪いエゴです。
私は「汚くて結構!自国と家族と友人を守れるなら泥まみれでもいいじゃないか」と思っています。
新年から重い話かもしれませんが・・・睦月はそう思います。
皆様、2010年はいい年でありますように。
売国奴は一掃され、日本の洗濯ができますようにと願います。
本年もよろしくお願い申し上げます。
12月12日にコメントをいただいた方へ
コメントありがとうございました。返事が遅れ申し訳ございません。
ご紹介いただいたブログを見て絶句しました。
あまりの電波っぷりに。
いや、まともなことも一部書いていることもあるので総電波なわけではないかと・・・
おそらく、あのブログ主はある「一箇所を除いて」壊滅的な混線状態を起しているようですね。
私が見たところ、色んなことを簡潔に書きたくて、混線しているように見えます。
それでいて、土台となるものが日本卑下・右翼=差別主義者という思い込みなので、余計に混乱が生じていると思われます。
まあ、真なる左翼は決して自国を貶めたりはしないはずですが。
自国を貶めたい人が左翼を名乗っても左翼が困るだけかとv
自国を貶めている時点で(自国)差別主義者じゃねーかと突っ込みたくなります。
自国民を貶め、誘拐の被害者を自業自得だと言い切るかのブログ主はエセ左翼だとしか思えません。
左翼にも右翼にも差別主義者は存在するものだと睦月は思います。
それが自国民に対するものか、他国民に対するものか。
難しい問題です。
優遇するのも差別、冷遇するのも差別。
しかし、優遇・冷遇の差は人によって感じ方が違う。
恐らく永久に答えは出ないのではないでしょうか。
とりあえず、面白い漫画やアニメ、ゲーム、映画、舞台を見てけらけら笑いあえばそれでおkだと思っています。
皆が色んなものを見て、笑いあったり、感想を言い合ったり出来る世界がくるようになればいいと切に思っております。
今度は街中を中心に通り・・・予定外目的地の公園につきました。


ではここからは公園の景色とお花と鳥をお楽しみください。



なんか、私オレンジ系の花ばかり激写している気が・・・
桜色が一番すきですが、ドピンクは苦手だからかな。

あひる「なんかまた人間が来たんだけど〜」
水鳥「うぜぇ。空気嫁よ、人間」
とかいわれている気がしてなりません。
つーかおまえら・・・・なに見ている。そこには誰もいませんよ?




鳥舎がありました。網の向こう側って撮りづらい。

ひっこぬきたいと思ったのは秘密です。

ああ?なんか用か?
こっち見んなよ。人間。
鳥にメンチ切られたのは初めてです。

公園の終点です。トイレ有。うん、公衆トイレでした。



あれだ、ハーレクインの舞台だ。
ヒロイン「もう貴方なんて・・・!」
ヒーロー「まってくれ、ダーリン、誤解だ!」
そういや、中学生のとき、ヴァンパイアクロニクルズを呼んで
男が男にダーリンといっているのみて驚いたな。
今じゃ・・・・本棚にあるものと来たらげふんげふん。











紅い橋発見!近づいてみるのであります!
あの奥のアーチからハーレクインの(ry)



近づいてみました。日本式なのか、中国式なのか・・・
曇りのためか、地元の人はちらほらとしかいませんでした。
でも、犬のお散歩中の老婦人がいて、犬をもふらせてくれました。
もふもふは世界共通語!
そして、クライストチャーチへ戻るために復路へと・・
とここでバスの運転手さん交代。
とある街でトイレ休憩をかねて、交代の方を待ちます。
が、皆様体ガタガタ。長時間のバスツアーで身体のあちこちが痛い。
背中を伸ばすとバキバキ。
う〜今すぐマッサージ受けたい。でもないので、
たららららら〜たららららら〜♪
NZの街のど真ん中で
ラジオ体操やりました。
A「ちょ、睦月」
ツアー客青年「お、いいアイディア!オレもしよ〜」
同じツアーの青年も横に並んでラジオ体操。
はい、腕を大きく回して〜〜〜〜!
結構身体が伸びるので楽になります。
第二はさすがにできませんが。
そういえば、ラジオ体操の逸話で
放送を担当していた軍人さんが、宮家の姫君がラジオ体操をされていると聞いたら
モーニングで体操をしたという話が、睦月は大好きです。
萌えるぞ、軍人さん。
山本氏のイスひっぱりにも萌えたが。
さて、クライストチャーチにもどってまいりました。
ここで、お土産物ターイム。連れてこられたのはOK ギフトショップ。

巨泉なにやってんだ。
ここで甥っ子や会社の上司(長期休暇ですからね!)へのお土産を買います。
甥っ子には南半球メインの地図。
と、めちゃくちゃかわいいトートバック発見!
お土産もの入れるのにもちょうどいい大きさの布バック(後にこれはスーパー銭湯に行くとき用となる)
購入けてーい。
そして、Aがいろいろ悩んでいる間にちょいと抜け出し、近くのコンビニに。
ここで夜食とビール(またか!)を買い、何食わぬ顔で戻ります。
実はA.初日に見たアクセサリーが気に入り、そのときは買わなかったのですが、同じタイプのものがないのでかなり落ち込んでいました。あのとき買えばよかった・・・と。
やっぱりものとの縁というものはあるのですね。
まあ、あのタイプが一番似ているじゃん、と慰めました。
夕食は近くのバーで。
やはり味は微妙。美味しいけど二度目はいいやv
そして・・・明日は帰国の日。
朝、3時起きです。
ホテルに帰り着いて、ベッドに入ったのは11時です。
4時間しかねむれねえ。そのためのビールでした。
朝3時半に出発、空港へと向かいます。
トランクの重さ制限?すっかり忘れてた・・・。中身はお土産がぎっしり。
うわぁぁぁぁぁぁ!超過量払う余裕なんてないよ!
必死こいて、手荷物につめなおす私。OKギフトで袋買っておいてよかった・・・
ギリギリ(というか目こぼししてもらいました)で通過。
胸をなでおろし、国内線へ。
そこから北島へと向かい、乗り換え。
飛行機内で軽食が出ますが・・・
これ・・なに・・、パンはないの?え、売り切れ?
余りもの、つまりNZ人ですら拒否るもの・・・。
感想は
鳥の餌だろ、これ。
中身はなんか、木の実らしきものを牛乳で食べるもの。
味がねぇぇ!あっても苦い!舌触り悪!歯ごたえない!
1口目・・・悶絶。
2口目・・・・・・・きっとこれはNZの普通の朝食なんだ。残したら失礼かも。
3口目・・・・・・・・・・・・・苦いものに当たったorz
4口目・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ごめんなさい。もうむりぽ。
CAさ〜〜〜ん。コーヒー頂戴!ブラックでな!
さて、皆さん、これを体験するのなら最適な方法があります。
まず、おかきを買いにいきましょう。
正方形のカンカンに入ったものが最適です。
おそらく、その蓋には稲の穂がついているでしょう。
その稲をとって、丁寧に籾殻をとってください。
その籾殻をお皿に移してください。
その上に牛乳をかけてください。
さあ、これで擬似体験が!
追記
ぐーぐる先生に確認をした所、やはり鳥のエサのような外見と称される方がいっぱい。
これを美味しくいただくには一晩牛乳に浸すか、甘い果物などを投下するなどの方法があるそうです。つまり、食べ方次第ということで・・・
だったら初めから甘い果物入れておいてくれよぉぉっぉ!機内食だろぉぉぉ?
栄養バランスがいい食事らしいですけど・・・・私はコレが1週間に一度でも食卓に出てきたらへこみます。
外の朝焼けを激写。朝焼けは結構好きです。

さて、北島の空港につきました。一度、外にでて空港内バスで移動。
周りはまだ朝。う〜これでNZの大地とはさようなら。
名残惜しいけど
仕事明日からあるから(滂沱)
その間は1時間たらずのフリータイム。
ここでマヌカハニーを買い、サーモンを買います。
食事時間はないので、ファストフードで済ませます。
本当はラーメンがあるって聞いていたからそれ食べようかなっと思っていたら
ゲート外にあったみたいです。もうゲート内・・・うおぉぉぉx。
海外のラーメンの味確かめたかったのに。
そして乗り込み・・・NZよ。さようなら。
中では寝ません。時差防止です。
ひたすら映画やゲームで乗り切る。
映画・・・捏造映画オーストラリアがある・・・
ハイスクールミュージカルだな。それしかねえ。
成田空港に着きました。
ここから新幹線・・・?この重いトランクとお土産ものが詰まったバック3つ抱えて?
ムリムリ!
Aと一緒に伊丹空港行きの飛行機を探します。
キャンセルありとのこと!
やった〜〜。即座にチケットゲット。
出発まで時間があったので本屋さんにいったり、喫茶店でお茶などを。
で、見つけた間違った方面のお土産。
誰向きなんだよ。これ。
本屋さんには日本の文化を紹介した英語の本などがありました。
とディスプレイに江戸末期・明治初期の日本の写真集が。
すげぇぇぇ!欲しい!でもすごく大きい。あんなのもって帰れない!
泣く泣くあきらめて、小さめの(でもこれにも明治初期の日本の写真が掲載されていた)英語付きの解説書を買いました。
あ〜資金があればもっと買いたかったです。
さて、出発。時間が時間なので、ビジネスマンが多い。聞こえるのは日本語のみ、
落ち着きます。
飛行機内では夜食がでました。
出されたスープが美味しい。(ついつい買いたくなりました)
大阪空港につき、Aとはここでお別れ。
また遊ぼうね〜〜〜〜〜!と、手を振りつつバスチケット売り場へダッシュ。
トランクを押し、お土産を担いでバスに乗り込みました。
そして、即座に家にCALL!
え?だって、最寄り駅まで迎えにきてくれないと困るもの。
どーせ兄貴帰省しているんだから
妹のために骨を折ってもらいます。(何様)
え?兄という存在は、妹が旅行に行き、最寄り駅に帰ってきたら迎えに来なければいけない義務を有する存在であるという法律がありますが、なにか。
大阪空港まで来いといわなかっただけ(以下略)
その代わり、いい土産を用意したから。
兄貴の大好きなサーモンだ。(本気でほとんど食べたけど・・・)
家に帰ってからは帰省していた兄夫婦の子供に写真(主に羊)を見せながら土産を配り、睡眠導入罪を飲み即効寝ました。
1日、余裕をもって休みをもらえばよかったと後悔しながら・・・・。
NZ旅行記 終わり。
次回は総括の感想を。
段々、疲れが出始めております。そりゃ、一日の大半がバス内で、夕食が8時、朝ごはんは6時という生活をやっていたら体力が消えていきますわ。
今日はNZらしい光景を堪能します。
しかしここで残念はお知らせが
ガイドさん「本当に残念なんですが・・・予定していたバラ園のバラが全部散ってしまったそうです」
全員「え〜〜〜!」
ガイド「代わりに、負けず劣らずすばらしい公園に行きますので!とりあえず、今からドライフルーツで有名なお土産物屋さんにいきます。バラ園もあるので楽しめますよ!」
ということでつきました。
さっそくバラ園を楽しみます。
朝霧に濡れるバラはなんか、「どこのドラマだよ」とつっこみたくなります。







と、猫発見。

ぶっちゃいくな猫だな!ということであだ名はぶーです。Aは「おでぶだからぶー」
ぶーという名前は決定事項でした。
一通り楽しんで店に戻ると、そこは果物がいっぱい。え、こんな果物も干しちゃうの!?と驚くものまで。ここでは母のリクエストでいくつかのドライフルーツを買い込みます。
ちなみにNZはマヌカハニーが有名で、癖のある味ですが喉にとってもよいそうです。
重いので私は最終日に買いました。


試食もいっぱい。リンゴはすっぱくて美味しいし、マヌカハニーも美味しい。
と、ここで新たなツアー客が入ってきました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ちゃいなたちですた。
一気にやかましくなる店内。試食に群がり、あっというまになくなっていくサンプル。
ちゃいな、自重しる。
とりあえず、バナナとリンゴとブルーベリーと・・・5種類ほどドライフルーツを買い込みました。
これで母親はフルーツ酢を作るそうです・・・・・しかし、今現在、フルーツ素は我が家にありません。
失敗したようです。なれないことするから・・・。
というよりも、うちの家、誰も料理用以外ではお酢なんて飲まないんだよな。
私にいたっては酢の物苦手だし(きゅうりとちりめんじゃこのは好きだけど、柿の酢の物は逃げたくなるくらい。)
さて、ここを出ますとまた移動です。いくら、足置きと首クッションがあるとはいえ、つらい。

ぶどう畑です。そういや、ワイン美味しかったです。
ツアー旅行のつらいところですね。
ではお次のイベントは
NZに来て、これを見ずに何をみる。
題して、羊ショー!
羊の毛刈を見ます。
日本人のワーキングホリデーがいるセンターで。
とその前にショップの中を見学。
ぬいぐるみやら、セーターやら。
いろいろと面白いものも。

と、なにかの本がありました。
・・・・・・・・・・・・・・・・なんだ、この悪魔ちっくな本はぁぁぁぁぁ。
悪趣味にもほどがある。

ここで日本語解説付きの動画をみます。羊毛についてのお話。
羊さんが登場。オーナーさんの特殊な抱き方ですっかり大人しく。
でもこの持ち方はないと思う。
近くで毛を見ていいよ、とオーナーさんがカモンコール。
へ〜羊の毛ってこうなっていたんだ・・・と写真を取っていると
オーナー「バウ!」
羊の顔が迫ってくる気配。あまりのことに
睦月「うわぁぁぁぁぁぁ!」
シリモチをついて、ガクブル。AHAHAH〜と笑うオーナーとツアー仲間。
・・・・・からかいやがったな。
ええい。羊の愛らしさに免じてやる!
どんどん毛を刈り取られていく羊。なんて無防備、あきらめている?
もうどうにでもして〜毎年だから〜ってな悟りきった顔をしております。
諦めた顔の羊。
剥ぎ取る寸前でございます。
羊は毎年毛を剥ぎ取られて、数年後、人間のおなかの中に入るそうです。
あ、やっぱり食べるんですね。いいことだ!(某国なんか、食用になるはずのカンガルーを叩き殺しておきながら捕鯨に騒ぐんですぜ、皆様)
しかし・・・上手い。では動画をどうぞ。
ツアー仲間が毛刈を体験。女の子にはそっと手を貸して優しく教えてあげるおじさん。
お兄さんだと、「自分でやってみな」と任せる放置プレイ。
困りきっているお兄さんに和んでいるのが丸分かりですぜ。
羊の毛はバリカンかはさみで切り取るそうです。
今回は両方を実演してくれました。(ぶつぎりなのは、編集を行ったためです)
刈り取った羊の毛です。
ふわふわもこもこではありません。
なんか・・・・層ができている・・・平べったい・・・。


触ってみても心地よくありません。
なんかがっかりしました。
・・・・つーか、きたねえ。放し飼いすりゃ、そりゃ汚れるわな!
そして、刈り取った後はこうなる!
しおれた!羊とは思えないよ!
この後は牧羊犬のショー!
牧羊犬には2種類あり、声で羊を追うタイプと目で羊を追うタイプがあり、目で追うほうが能力が高いそうです。つまり、眼力が強いと。
犬大好きの睦月はもう夢中。可愛いな〜。
しかし、遠すぎて見えないorz犬も羊も足が速いです。
ショーの後は、犬タイム。皆さん、目を細くして撫でています。
声タイプはハリー、目タイプはスーという名前だそうです。ハリーは愛想がよくて撫でても怒りません。
でもスーは
「あ・・・触らしてくれないのね。」
スーはプライドが高く、ご主人様以外に触られたくないそうです。つーことでハリーをもふります。
もふもふです。犬も猫も大好きです。
ハリーかわいいよ、かわいいよ。
スー・・・・こっち向いて・・・。
外で放牧されている羊も見ることができます。

餌に興奮する羊。あぐれっしぶです。
あぐれっしぶすぎて、「こいつらこええ。そういや、動物のお医者さんでも「結構強い」って書いていたな」と呆然としました。

ちびっこに餌やりたいのに、でかいやつがとっていくのは、もはや、動物園や奈良の鹿公園でよく見られる光景です。ちなみに睦月は鹿公園で「鹿が襲ってくるから」という理由でグループ全員で立ったままお弁当を食べたことがあります。それでもプリッツの箱もっていかれたけど・・全員で「腹壊す!やめろぉぉぉぉ!」と全力で取り戻そうとしたけどムリでした。それにたたられたのか、その後全員で迷子になるということもやらかしちゃいましたけどv
そしてここでお昼ご飯です。
結論、日本人ワーキングホリデーがいるところは白いご飯が美味しい!
お肉か魚か選べるのも嬉しい。
きっと、日本人の助言だな。
ご飯を食べて、少しゆっくりとしたらまた出発です。
では続きはまた、次回〜〜〜。
とは単純にはいえない私・・・ほらね。某国がもう騒いでいるし。
硫酸テロってなんだよ、硫酸って。
本当に変な方向にだけ動きは早いな!
こういうことになるから、ファンは嬉しいのかなんだか微妙な映画化の話。
内容はどうなるのか。
まあ、私は祖国様(with ぽちくん)が出てたらいいいけどな!
注意:睦月はヘタリア内で「日本」のことを祖国様と呼んでおります。ええ、気持ち悪いのは理解しておりますとも!
地中海組も出てきたら更によし。
トルコさん出せ、トルコさん出せ、トルコさん出せ。
湾ちゃん出せ、湾ちゃん出せ、湾ちゃん出せ。
とベラルーシ並みに念じております。
ヘタリアの中では中国も好きですよ。友達とも「にーに可愛いよねv」と話していますし。
最新DVDの歌は可愛すぎだ!
と思ったら、孔明がいきなり外国人参政権を秋の臨時国会に出すつもりというニュースが・・・
orz
秋の臨時国会しなくていいよ、いますぐ解散解散!
楽観的にいえば、いきなり成立はしないとは思うのですが・・・
もし成立すればすぐさま、憲法違反で起訴するしかないのでしょうか。
成立してからでも、大丈夫ですよね・・・ね、ねえ!?(必死な睦月)
最悪に近い流れとして
成立→すぐさま憲法違反として提訴→その間に民主瓦解→自民復活もしくは新たな連立政権
というところでしょうか。
あにぽっぽは25%公言してアメリーにケンカ売っているし・・・
もういっそクーデター起したいと思うレベルです。(もはや厨2レベル)
政治なんかしーらね、なんてやっていると心穏やかに暮らしていけるとは思うのですが・・
はあ(ため息)
睦月が今欲しいのは、朝昼晩、ちゃんとしたニュース番組(今、どのような法案が国会で審議されているか、どのような影響を与えるのかを解説して放送する)です。
芸能人のスキャンダルなんて要らない、ましてや首相のどーでもいい漢字間違い(あれを取り上げるならみずほたんの汚い字を取り上げるほうが面白いぞ!)なんてしない硬派な番組を作れ。
ちゃんと皇室外交の成果も全国ネットで流せ!
ナチス時代に出来て、今出来ないなんていわせませんぜ、マスコミさん?
心穏やかに過ごさせてよ!と政治家の首根っこ引っつかんで道頓堀に放り込みたいです。
ぽっぽ達、全員いますぐ消滅してくれないかな。
ということでいろいろとやさぐれてしまったので、
DVDの祖国様に癒されてきますノシ
(本日、NZ旅行記がうpできなかったのは動画編集が間に合わなかった&写真が大量すぎて一度にうpできないため、ということではありませぬ。)
そして、遊覧船つあーは終わり・・・さて。オプションツアーです。
それは・・・
「セスナでミルフォードサウンドを飛ぼう!」
結構な金額だったので、希望者は少なかったのですが、現地ガイドさんもいたので、ツアーガイドさんはオプションツアーに同行。私たちは意気揚々と飛行場へと向かいました。
飛行場。
グループ分けをされて、乗り込みます。
のりのりなパイロットでした。
意味のわからない日本語表示。
さて、離陸・・・うう、Gが。
うおぉぉぉぉっ!
こんな風になっているのか!山頂からの滝は上から見るとこうなっているのか!
興奮しまくりでした。




これが前回の滝となるのですね。わかります。



こんな空中湖が多かったです。これが火山のあとだったら、温泉とかイパーイありそうな気もするんだけどな・・・。

ハート型と言い張る私。
しかし、その後、微妙に揺れる機体のために気分が・・・
私「・・・・・(顔真っ青)」
A「・・・大丈夫?」
私「あと10分でつくから我慢できる・・・・クィーンズについたらアイス食べたい・・・」
A「ガイドさんにお勧めの店確認しようね!」
帰りは40分弱でした。5時間が40分に短縮なんて・・・・。
クィーンズタウン上空



クィーンズタウンに到着すると、夕食まで自由行動となります。
なので、早速アイスクリームを尋ねて、ガイドさんに美味しい店を確認。
うろちょろしながら、歩き回るとハケーン!
おいしそうなものばっかり。
チョコレートを買ってみました。シングル選んだのに、でかい。
ベンチにすわり、ほおばる。甘い、美味しい!
なんか盛り上がっているパーティーが。
緑のユニフォームを着ている人が多いので、なにかのスポーツの試合でひいきのチームが優勝したようなお祝いでした。
あ、小さな子供が転びそうになってる。父親きづいてねーよ。
目の前の湖では水上スポーツを楽しんでいる人たち。
似顔絵を描いている人。
ほっこりしながら食べるアイスは格別です。
と、同じツアーの人が通りかかりました。
ツアーの人「おいしそうなアイスクリームね!」
睦月「ガイドさんのお勧めですよ〜めっちゃ味が濃くて美味しいです。」
ツアーの人「どこかしら?」
A「あのお店ですよ〜。ワッフルとコーン選べます!」
ツアーの人「なに食べようかしら〜ありがとうね〜」
その後、大満足の顔でほおばっているお姿を拝見しました。
アイスクリームは正義!
湖を見ながらアイスクリームをほおばり、湖の近くを散策。
水辺のいきもの



教会もありました



出た〜〜〜!フィッシュアンドチップス!さすがイギーの子孫。

こんなところをうろうろとしていました。
と、実は睦月はロード・オブ・ザ・リングが好き(映画アラゴルンのファン)
ここは撮影場所でもあるので関連グッズをおいています。その中で
私「あ!あの宝石店、リングのポスター貼ってる」
中にはアラゴルンのフィギアとともに、作品中で使われた装飾品のレプリカが。
小型タイプだと結構お手ごろ。安い(6000円程)とはいえ。チープな色石だけどホンモノの宝石使っているし・・。
悩みまくりながらも(いらないものは買わないようにしたい。NZらしい土産か、といわれたら?だし、国内にあるかもしれんし・・・と悩みました)
私「ここで逃したら買えない!」
と決意し、購入。実はアラゴルンのフィギアのほうが欲しかった。
その後、店を出て歩いていると、同じツアーのCさんに遭遇。
彼女がリングの大ファンだと知っていたため、さっきの店を教えると
Cさん「連れていって!」
再度店にいくと、カモネギ扱いされていました・・・。
Cさんが目を輝かせたのは、映画で使われたものとほぼ同じ大きさのネックレス。
金額はそれなり(たしか3万はしていたかと)
Cさん「・・・・・・・」
私「あの。」
Cさん「買う!今から両替してくるからここで待っていて!」
私「ああ・・・店員の目が・・・カモネギと叫んでいる・・・」
店員さん、にこやかに笑っているけど、瞳がカモネギだとさけんでいますぜ。
Cさんはリングが好きすぎて、リングツアーに参加したほど。
リングが公開されたとき、外国人日本人入り乱れてのリングツアーがあったそうですが、日本人は
ホビットのコスプレをしていたそう。Cさんいわく
「隣が外国人だからリアルホビット」
私「ああ・・・なんかすごく分かります・・・」
Cさんもきちんと買えて、さて、夜食の買出しです。スーパーに向かい、まずは栓抜きを、それからビールにご当地カップヌードルを。
ちなみに、ニードルは非常に微妙な味付けでした。
なんか中途半端な味付け。
今から思えばソーセージとかも食べてみればよかった。
ドラックストアに立ち寄り、面白化粧品をゲットしました。
睦月は仕事の関係上、変り種化粧品には目がありません。
ここでは眉ブリーチ(眉の色を変えます)をゲット。
おされ〜なショッピングビルにはびびってはいれませんでした。
迷ったらいやだもん。
本屋さんに寄ったりいろいろまったりしました。
本屋さんでの画像。
なんだ、キティちゃんの群れか。
キティラーなら買ったかもしれんが、睦月はキャラクターグッズが苦手なのだ。
SUUDOKU人気ありすぎ。
NINJA SUDOKUってなに!?
ダイエットはどこでも関心が高いな〜。

なんだ、この本。

本屋さんではリングの本と、ステーショナリー、NZの風景写真集を買いました。
が、お札を渡すとおつりが足りない。
二人で、ガイドブック片手にそのことを伝えると相手????という顔で、問題ないと。
え、なに私、ぼったくられたの?(しかも当初はカード払いにしようとしたけどエラーが発生。不安倍増)
その後、遭遇したガイドさんに聞くと
ガイドさん「NZはおつりは四捨五入なんですよ〜。」
睦月&A「(脱力)そんなんありなんですか〜〜〜〜!」
なんか損した気分。
あとはAの希望により、昨日お買いものをした店で再度お買いもの。ここのお店は日本人スタッフいるし、日本円支払いOK、しかもホテルまで連絡してくれるのでお迎えも!
近くにはカジノもありましたが、怖いので近寄りません。
もっと勇気があれば、水上スポーツにも挑戦してみたかったです。
夕飯はホテルのレストランで。
あまり美味しくなかったことは覚えています。
やっぱりフリータイムは面白いですよね。
でもやっぱり英語が出来ないのがネック。
準2級じゃなんもできんよ・・・。TOEICとろうかな。
簿記もほしいし・・・でも数字苦手なんよ。
忙しいツアーの中でゆっくり出来た午後でした。
またも早くにたたき起こされる。モーニングバイキングの白いご飯の匂いがぁぁぁぁおかずの内容がぁぁぁぁ濃すぎる。朝から油ものなんてマジでだめ。ハッシュポテトは苦手なのです。
睦月の標準朝ごはんは
和食=ご飯、味噌汁、焼き魚or卵焼き(でも、卵焼きはホントは苦手)
洋食=パン、目玉焼き、果物、コーヒー
で、油は苦手です。・・・実をいうと、油は身体が拒否するタイプです。(体質的に)
結局、サラダとヨーグルトしか食べれませんでした。
さて、今日はミルフォードサウンドというところに行きます。地理的にはクィーンズタウンとは山を挟んでお隣(に近い)位置。しかし、山を越す道路はありません。
なので、迂回をしながら唯一のルートで向かいます。
片道5時間ですが。
霧が発生。う〜ん、なんか嬉しい。
段々、ツアーの皆様に疲労の色が見えてきています。
途中、ティアナウのサービスエリアによりお土産購入や両替など・・・。

って。韓国のペペロとセウカンを発見。
いきなり、気分が悪くなる。不機嫌な睦月に
A「どうしたん?」
睦月「あれ」
A「あ、ポッキーにえびせ・・・ってハングル?」
睦月「ポッキーの製造元は?」
A「グリコだったっけ?」
睦月「ロゴみてみ。」
A「・・・・・・・・・・・ロッテ。あはは・・すげー。ほら、睦月、お土産物いっぱいあるよ。
ほらほら、行こうv」
睦月「・・・・・・・あ〜いやなもの見ちゃった。」
と、頭を振りつつ、みやげ物コーナーにいくと、いっぱいのぬいぐるみ。
私、ぬいぐるみは見るのはすきなのですがあまり買わないほうです。
似合わないというのと、おき場所に困るからですが・・・
と、でも姪っ子へのお土産にはぬいぐるみは最適です。
なので物色。
可愛らしく、肌触りもいい、それほど大きくもない羊のぬいぐるみ発見。
おお。これはいいと、購入するとおまけでチビ羊のぬいぐるみもついてきました。
店の人は羊のセーターとか勧めてきますが・・・日本はこれから夏なんだよ・・・とつっこみたくて仕方ありませんでした。
ミルフォードサウンドは、巨大な自然公園で、独自の植物や地形を持つ地域です。
コースは私たちのようにバスで乗り込み、終着点までいくパターンとハイキングという徒歩で向かうコース。ハイキングにも2種類あり、ガイド付き、荷物持ちつきのVIP(ぬるぽ)コースと、荷物もちなんざいらねえ、俺は歩いて自然を体感するぜ!というものがあるそうです。
どちらにしろ、2日がかり。それはハイキングというよりは冒険といわないか?
もちろん、サービスエリアなどというものはありません。あるのは、トイレ休憩所1箇所のみ!
バスを降りて写真撮影できる位置も限られていています。
まあ、あんなだだっぴろいところ、歩けといわれたら泣きますね。
名所が各場所にあります。
ここからは動画+写真で・・・・。


ミラー・レイク
睦月のデジカメでは全景を上手くとることができず、残念。
内心、ドラえもんの「鏡面世界」の入り口だと思ってしまったことは秘密です。
キャズム(The Chasm)
一番のお気に入り。一度バスから降りて、歩きます。気分は子どものころの探検ですかね。
シダ系の植物が多く、うっそうとしています。崖っぷちのようなところを歩くから少し怖い。
順路も決められており、ガイドさん2人がはぐれないように常に声をかけていました。

しかし、すごい轟音にすごい岩。水の力で削られて、このような不可思議な形となったそうです。
あの穴からなにかがのぞいていそうな・・・


あと、色んなところの写真や動画を取りました。
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水がのめるよ〜と聞き、まっさきに飲んでみました。うん、冷たいな。
Aには「いくら飲める、と聞いてもためらいなく飲んだのは睦月だけだ」
とたしなめられました。



この滝がどこから流れているのかは後ほど判明します・・・。
雨が多いミルフォードサウンド。雨の日にはいくつかの制約が出てくるそうですが、四方が滝になる光景はすばらしいそうです。それも見てみたいな。
アラゴルンの姿を探したのは秘密だ。
さて、ミルフォードサウンド最終地に到着。ここから遊覧船に乗りこみ、外洋近くまで出ます。


遊覧船の中ではお弁当が!
日本食だぁぁぁぁ!鮭だぁぁぁぁ!梅干だぁぁぁぁぁ!
睦月はカリカリ梅が大好き。
砂糖が入った梅干は大嫌い。(まあ、カリカリ梅も水あめが入っているのですが)
梅干はしょっぱいのが一番なのです。
ちなみに後日、漬物屋(イベントへの出展)のお兄さんと
私「甘い梅干、砂糖や蜂蜜が入った梅干など邪道!」
お兄さん「そうです!しょっぱい梅干こそ、梅干。塩分制限?そんなこと知るか!」
私「でも、ここ(イベント会場)にはないんですよね。(´・ω・`)あるのは蜂蜜とか黒糖が入っている・・純粋な梅干は・・・?口に入れた瞬間に口がすぼむようなすっぱいのは・・・」
お兄さん「(´・ω・`)はい・・・・私としても非常に残念なのですが・・・・」
X「・・・睦月、なにしてんの・・・・」
さて、今日の昼食はフラワー料理のときに同席した、同じく関西から来た母子連れ(以下 母さん=Dさん、娘=Eさん)と食べます。
A「・・・睦月、そんなにすきなの?」
睦月「大好き。食べないのならちょーだい。」
Dさん「私、これ苦手なの。食べてくれる?」
睦月「(いやさすがに、それは・・・)え?」
Eさん「私も!好きなら遠慮しないで!」
嬉しいけど、なんか複雑。代わりに友人には入っていたメロンを贈呈。世間の人が全員メロン好きだと思うなよ(涙)スイカも嫌いだ!確かに甘いし、美味しいけど・・それでも好きじゃないのさ。ちなみにパクチーも紫蘇も嫌いだ!出されたら食べるけどな!
さて、室内でまったりしたいというAとは違い、私は写真を取り捲ることが目的なので、デッキに出ました。
う、外国人ばっか。
小柄なことをいいことに、人ごみを掻き分けてデッキの先へ。
強い風にあおられながら風景を楽しみます。

と、ここでなにか特徴ある写真が取りたくなった私は、バスの途中で買ったヤギのぬいぐるみを取り出してみました。
こんなん撮ってみました。
すると周囲から
「Cute!」「Cute!」の声。
金髪の女性が「私も撮ってもいいかしら!?」
もちろんおkです。
その人が取り終わったので、袋に戻そうとすると他の人が「ガーン」という顔をしていたのでしばらく、様子見。適当なところで、抱きかかえました。下のデッキでは、鐘や飾り物の面舵が。あれで写真取ったら面白そうだな〜と思いながら、しばらく待機していました。
しかし、この雄大な光景・・
た〜ら〜ららら〜たらら〜ららら〜
おっといけないロードオブザリングのあの曲が・・・
絶対ここで音を流したら、反応する人多いだろうなと思い、着メロで持っていたら鳴らしたのに。
と悪戯心が沸き起こります。
一度海の近くまで出て、引き返します・・・とアナウンスが。
「オットセイがいます」
たしかにいた!これです!
岩場に寝転んで、虫干しして
います。つーかどうやって上がったのか、激しく気になる。
木の葉のようなオットセイにうなる観光客。
滝の近くに寄ります〜というアナウンスが流れたので、これは下のほうが迫力あるな、と判断しぬいぐるみを抱っこしたまま、船内をめぐる。と、操舵室に出ました。
運転の邪魔をしなければ入っていいようで、すみのほうでちらちら見ていると、船長さんが、おいでおいでと誘ってきたので近づきます。
写真とってもいいのかな?と思ったら
ここに座っていいよ!のジェスチャー
そこって操縦席じゃないか!?
引きつりながらも座る。ああ、周囲の視線が・・・でもなんで?なんで?
・・・・まさか、ぬいぐるみ+低身長、子どもっぽい顔(睦月は大学時代に小学生と映った写真が新聞に掲載されて「○○をする小学生たち〜」と紹介されたことがあります。しかも記者には「大学生です。手伝いです。」と念押ししていた)、カジュアルウェアが原因か!?
さて、ぬいぐるみ第2弾
軽くショックを受けながら下のデッキへ移動。
先ほど見た滝の真下を通ります。
Aはその間、他のツアー客とのんびり話していたそうです。台湾の人だったらしく、双方カタコトの英語で話し合い、楽しい時間を過ごせたとのこと。
うんうん。台湾人とは仲良くしとけ。
他にも色々とったのですが、ボケていたり、同じ風景だったりしたので、省きました。
なんでもバシバシとるものじゃないですね。動画うpに手間取りました。
後半に続きます。
マウントジョン
天文台があり、とてもすばらしい星空が見れるそうです。
なんでも、この星空を世界遺産に残そうと申請中。
そのために環境などにも最大限に気を使っているそうです。
本当に空気が美味しかった。
(もしかしたらまちがっているかも)
さて。本日の見せ場 マウント・クック(現地名:アオラキ)
一年中のほとんどが雨ではっきりとした姿を見せない山だそうです。
谷底の白いものはタスマンキン氷河。
マウントクック国立公園はホテル1個と公園やホテル(ハーミステーションホテル)に勤務する人たちの生活スペースを残して自然がそのまま残されています。もちろん、ここに住むことができるのは、上記の人たちだけ。
今日のお昼はこのホテルでバイキングです。
白いご飯ハケーン!
焚き方、日本人好み!外国米だけど、日本人の好みの柔らかさだし、匂いも少ない。
塩があればな・・・
ご飯を食べたらホテル周辺を散策。
本当にキレイ。映画の風景みたい。指輪物語の登場人物が今にもそこいらを走っていそうです。
これは登山家ヒラリーさんの像。(でもツアーの大抵の人がヒラリー=大統領候補or元大統領夫人のイメージが強く、女性だと思いこんでいました)
勝手に命名
「空へと続く道」(だっさい名前だな)(撮影:睦月)
ちなみに一番奥がアオラキです。
さて、ここから本日の最終目的地へと向かいます。
クィーンズタウンへ通じる唯一の道、ここがふさがれば誰もクィーンズタウンにはいけないよ!
つーか、クィーンズタウン方面には行けない!という道「リンデス峠」

途中、「アロータウン」に寄ります。
ゴールドラッシュで沸いた町。


ロードオブザリングの撮影地でもあります(第一作目で、女性エルフが川の水を操り、敵を押し流すシーン)
この川の上流にて撮影したそうです

ここで街を散策。コスメショップに入ったり、スーパーでビールを買ったり。
ちなみに2本で6ドルでした。

クィーンズタウン(女王が住むにふさわしい町」
街や盆地のように山に囲まれ、その一面が夕日を美しく跳ね返す美しい街。

大きな湖(クカピク湖)は、水が澄んでいて、気持ちよさそうです。
この透明度!
水上スポーツが盛ん。
皆様、ご存知のキウイ。
しかしフルーツではなく鳥のほう。実際の鳥はもっと小さいですよ。
モア(絶滅しているそうです)
本日の料理は中華料理。でもまったく期待はしておりません。
大学時代のドイツ旅行で懲りています。
あの時は余計な幻想を抱いていたからつらかった・・・
白いご飯が臭い・・歯ごたえが微妙・・・
ツアーなのに、涙目の私。連日の豚肉のカツレツと酢キャベツとポテトに涙目になっていたけど期待していた中華料理でさらに涙目。ご飯食べたいのに食べられない。
私「すいません。今からとても下品なことをします!」
周り「?」
私「(中華スープを移し、猫飯に)・・・ああ、なんとか食べられる。でも・・周り不愉快に・・・」
周囲「(レンゲ装備)」
私「全員同じことしたー!」
ツアー仲間「GJ」
米の種類が違うのか、たき方が違うのか・・これがドイツでのトラウマでした。
ちなみに食事問題は後々まで続き、最期から2日目の自由行動の日、母親と駆け込んだウィーンのサラダレストラン(欲しいものを差してグラムで買う)で、海鮮サラダを選び2人で「美味しい、美味しい。脂の味がしないよ〜〜〜」となき濡れていました。あの時の海老の味は忘れられない・・・。周囲はドレッシングをかけず、塩だけでモリモリ食べている母娘に驚いていたようです。
でもね、当時狂牛病が流行っていたとはいえ、昼食・夕食が毎回豚肉にマッシュドポテトとザワークラフトという組み合わせはどうかと!
ドイツは大好きですが、アレだけは。
大学時代に「ドイツでは暖かい料理を食べるのは昼食だけです。後は冷たい食事ですね。
夕飯はもう運動することもないから、パンとか軽い食事だけです。」
と独語教師に教えられ、ああ、ドイツには住めないと気が遠くなりました。
ちなみに独語の授業仲間に、梅田の町を歩いていたら
「フロウ睦月!」
とでっかい声で呼ばれ、恥ずかしかったです。お好み焼き屋の店員が独語使うな。
あとフロイラインと呼べ。
ちなみにドイツ旅行中に911事件が起こりました。
いや〜ホテルについたら、従業員と客全員でフロントのTVにむかってポカーンですよ。
独語しか流れていないからわかんないし。ツアー客置いてけぼり。
ガイドさんから教えられガクブル。それでも空港でほぼノーチェックな日本人すげえ。
さて
そしてここNZでは

食べてみると・・・おかずは美味しいけど味が濃い。
ご飯は・・・やっぱり臭い・・・(涙)
土産物屋にて。
会社と母への土産を買いました。
会社は女性が多いので、ネイルクリームとフェイスクリーム。
母用にはアンチエイジングのクリーム。
6人分買ったのに。13000円程度。
日本で買えばどれだけ高くなるのか。
男性の皆様、デパートなどのコスメフロアに行き、クリームの値段を見てください。
たぶん、理解できない価格がついています。
アンチエイジングは特にね・・・。
兄嫁にはアクセサリーと思ったら、やわな性質だったのか粉砕されていました。
予備で買っておいてよかったよ。
ホテルは本館はレストランとバー、フロントのみ。
客室はコテージ風となっていました。


と、ここでAから提案が
A[明日の観光だけど、ほら、あのオプションツアーあるやん。あれ参加したいな。」
睦月「高いけど、なんか気になるよね。参加する?」
A「いいの!」
睦月「なかなかない機会やから・・・参加するか。」
A「やった〜〜〜!」
え?どういう内容か?
それは三日目でお話いたします。
と
私「・・・・この部屋栓抜きがない。」
A「え?」
私「これだったら買ったビール飲めないお・・・」
A「ガイドさんに頼んでホテルの人に栓抜き持ってきてもらおう。」
私(´・ω・`)ガイドさん、ごめん。
ちなみに私は翌日、街のスーパーで栓抜きを買いました。
ビール飲んでTV見ていたら
美少女ロボット作成に日本が成功したよ!というニュースが流れていました。
ああ、また日本が・・・カオスに・・・。
2日目。
お天気に恵まれ、なかなか見れないというマウントクックの全景を見ることができ、大満足です。
朝早いよ!朝ごはんがなんか物足りない。
白いご飯はないのですね・・・(´・ω・`)
さて、バスに乗って出発です。皆様、眠たそう。
ウトウトとしつつ外の風景も。
工事現場風景。
サービスエリア到着!

といっても、日本の高速道路にあるようなものじゃなくて、住宅地の中にありました。寒いのでお茶をします。

色がすごい・・・

写真を撮っていると、ほほえましそうに見られてる気配が。
あれだな、日本に来た外国人を見て日本人が和んでいるやつか。
ここで購入したハンドクリームとフェイスクリームは本当にお勧め!
肌の調子がよくなった〜〜。
NZ=羊というイメージが皆さん、多いようですが、近年牛とアルパカが増えているそうです。

アルパカ・・・・大好きv是非見てみたい!
でもバスの中からなので、ちらっとしか見れず、しかも遠い(涙)
うわぁぁぁアルパカ〜〜〜。
動物といえば、ポッサムという動物がオースラリアから入り込んで大迷惑をしているそうです。
NZ人いわく「車で跳ねても害獣一匹を排除した」という認識だそうです。
なんか話聞くたびに隣の国からこんな動物が、植物が・・・と愚痴っているみたい。
仲が悪いのでしょうかね。ちなみにポッサムとはこんなもの。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%A0
毛皮が軽くて気持ちいいことが分かり、羊毛とコラボレートしているそうです。
でも飼育はしない。捕まえるそうです。毛皮目的で。
NZは日本のように住宅地が続いている・・・のではなく、広大な土地に町が点在しているという形です。汽車は使わず、車や飛行機が主体。クライストチャーチに線路がありましたが、誰も使っていないそうです。走るのは貨物列車のみで一日、2・3回しか走らないとのこと。
見れたらラッキーだそうです。で、睦月は見ることができました〜。本当に貨車しかない・・・!
テカポ湖
この像はパウンダリー犬(牧羊犬)
「善き羊飼いの教会」(935年成立)
開拓者が立てた教会です。入るのに2ドルほど(間違えているかも)管理人に渡して、代わりにポストカードももらいます。管理費ってことですね。ちなみに中での撮影は禁止。
なので、もう一枚ポストカードを買いました。
教会周辺の風景。



実はNZの原生の植物は鮮やかな色はつけないそうです。
つまり、NZで色鮮やかな花がそこらに咲いていたら外来種。
NZの人は駆除したいな〜と思いつつも、日本人(観光客全般か?)が綺麗、綺麗と喜ぶから
まあ、いいか、とほうっておいているそうです。
バスに戻ると、新しいバスがやってきました。白人らしいツアー客。
みんなワクワクした顔でバスを降りていくのに、あれ、一番後ろの人、眠っているよ?
ガイドさんが「つきましたよ〜」と起すも
「いやだよ〜ここにいたいよ〜」
「行って来なさい」
「ブー!」
不機嫌さ丸出しで外に出てきました。って、トランクスに裸足かよ!
あ、目があった。
手を振ってみると、おどける、おどける。
・・・・後ろ向きで踊ると危ないよ・・・。
あと、湖は結構砂利が多いので足が痛いよ、絶対。
中途半端ですが、今日はここまで。
以下は愚痴のよーなものです
今日は選挙ですね!睦月のところには自民の候補者がいないので、すごくすご〜くイヤですが
孔明さんちの候補者にいれます。
カルトとカルトのあわせ技の選挙区ってなんだよ・・・。
友人(AとXとは違う)も「私も私の家族も自民だよ!ミンスはおかしいよ。あの財源どうするの。
絵に描いた餅には騙されないよ!」
といっているので、大丈夫かな。
まあ、一番の不安は母なんですが・・・
移民の恐ろしさをしらねえ・・つーかイギリスみたいになる?と分かっているのに、移民OKってなに考えてんだ。最近まで、先進国はみ〜んな外国人参政権があるって思い込んでいたし。
リアルorzになりかけました。働いていない専業主婦ってこんな考えなの!?
(家族親族内でリストラを受けた人がいないからな(専門職やある種の自営業が多い)
ネットの情報は嘘ばっかりと思い込んでいるし、私がいっても冗談や踊らされているって取り合わないし。
とりあえず、私の税金が重くなるから、やめて。年金も負担分が多くなるからやめて。
リストラされたくないから本気で入れないで。
と、「娘」として、お願いしておきました。
横田めぐみさんの拉致事件を扱った漫画やジェンキンス氏の回顧録を家においておいたら読んでいたようなので、あんな風に特定アジアの異常性と入ってくる危なさを扱った「団塊世代に向いた、ソフトな読み物」ってないんでしょうかね。嫌韓流は差別チックだと非難されかねないしな(韓国にもいい人はいるわよ!って。そりゃいい人はいるだろうよ)
ちなみに韓流ドラマを結構みています。
でも、K国人の沸点の低さは知っています(目撃したことがあるから)
母方祖母は嫌半島です。
・・・・・・・・・・ばーちゃんに説得してもらったほうが早いような気がした・・・・・・・
さあ・・・・皆様・・お盆休みはいかがお過ごしだったでしょうか。
私はちょっとした旅行へ行ってまいりました。
ここに。
いや、ね。お盆休みがちょーど友人Aと重なり合って、遊びに行きたいね〜千葉浦安のネズミ帝国
とネズミ海に行きたいね〜と話し合っていたのですが、
私「これ以外に機会はないな・・・」
と思い立ち、友人にねだりまくって、スケジュールに入れてもらいました。
私にも、親族の中に祀られている方がいらっしゃいまして、続柄としたら、父方祖母の兄ですので大叔父でしょうか、小学生の時に、大叔母(嫁)からお守りをいただきました。
大叔母「東京に死んだ旦那さんのお参りにいっていたの。そこで買ったんだよ。」
私「・・・なんで、東京?こっちの人なのに・・・」
当時はな〜んにも知りませんでした。でも、なんか特別なものだっていうことはわかっていたのですが。
つーことで、スケジュールが決まったら、ばーちゃんへ突撃。
私「おばーちゃん。」
祖母「どうしたんや?」
私「お盆に東京にいくんやけど、靖国にも参るんや。なんかしてくることある?」
祖母「あ〜それはありがたいわ。お願いするな。」
現在、大叔母は寝たきり、親族一同関西在住で、祖母も東京まで出るのは難しい状態(仕事があるため)なので、喜んでくれました。(後から榊代をいただきました・・・おばーちゃんありがとう)
当日・・キャスターをころころ引きながら、うんうんと汗だくになりながらオフィス街を歩いている睦月とAの姿が。
睦月「あ〜なんかセミの声まで違う気がする。」
A「そうだね〜。」
睦月「つきあってくれてありがとう。」
A「別にええよ。この後は私の希望ルートやから。」
長く続く壁に沿って歩くと、警察の方が。
A「神社で警察の警備って珍しいね。」
睦月「まあ・・・色々あるから、この時期は。」
中に入ると、静謐な空間でした。端っこで、外国人(白人が多かったです)の学生が、教授の話を聞いている脇をすり抜けて、本殿へ。
とりあえず、巫女さんを捕まえて、榊代はどうすればいいかを確認。
すると、ご祈祷ということとなり、待合室へ通されました。
書類に、大叔父の名前と私の名前を記入して待つこと30分ほど。
しかし・・・見事に浮いています。私。
周りは家族連れ(家内安全祈願らしい)か、ご高齢の方。
場違いですいません、と思いながら待っていると、神主さんが登場。
皆さん、立ち上がり後に続きます。
しかし・・・完璧浮いています。この回、家族連れすらいません。
明らかに戦友をしのんできた人か、親兄弟を偲んできた人達です。
ちょっと、私レベルの続柄で来ていいのか、とさえ思いました。
手を清め、昇殿の前にお払いを受けて、ご神体の前へ。
・・・・・・・・・・・緊張レベルが一気にあがりながらも、
私「マスコミって、昇殿する政治家をどこから撮影しているんだろ・・・」
とか考えていました。
しかし、神体の前に座るとひどく落ち着きました。神社でおまいりしても、色々と考えてしまう悪癖があるのでsが、なんか・・雰囲気が違っていました。ここまで近くに寄ったことがないからでしょうか。
二礼拍手一拝、祝詞、黙祷、の後に榊を献じ、(ちょっと順序が違うかも・・・)の後に個々の戦没者へ再び二礼拍手一拝。
ずっと「絶対に日本を守りますから、どうか、お力をお貸しください。売国奴や特定アジア人には絶対に負けないので、日本を守ってください。」と唱え続けました。
本殿を後にし、最後にお神酒をいただいて、昇殿祈祷は終わりました。
友人をかなり待たせることになりましたが、本当に来て良かったと思いました。
また、機会があれば行ってみたいです。
お土産はこれです。
美味しかった〜。
・・・・・そんな日の翌日、ネズミ海でタワー・○ブ・テラスのファストパスを取るために死ぬ気モードで走る睦月の姿があるとは大叔父も思っていないだろう・・・
ちなみにネズミ帝国の新アトラクション モンス○ーズ・インクは開園後、ダッシュしてファストパスに並んだのに、即座にファストパス発券終了(一応、1回分はゲットできました)の上、4時間待ち。
そして、そのファストパスで乗った感想は・・・・・
「ファストパスが取れなかったら、並んでまで乗る必要もないし、1度乗ればもういいや」
でした。
やっぱタワテラのほうが面白かったです。
そして、今回の旅の目的であるフラワーショーの会場へ。
なんでも、ここではNZ各地、世界各地から庭自慢が集まって、「庭」を造り見せ合うというものだそうです。でも・・・・
なんか撤収してない?

どうやら、もう終わりかけらしいです。
庭もいろいろあります。こんなのとか、こんなのとか。


会場内には巨大なテントが張られていて、その中にはテーマに沿った「屋内庭」が展示されていました。?なものからスゲー!というもの。




時間ごとに色が変わります。
しかし、睦月は教会で生花を見たときから、とある「期待」を抱いていました。
それは・・・
やっぱりあった。
なんか、日本的なものが創りたくて一生懸命勉強した形跡は良く分かる。
間違っていない、間違ってはいないけど、どこか違うよ!という
日本庭園が。
・・・・・・・・・・・・なんか浮世絵の女性に違和感が。

前衛的すぎるだろjk。
一番、好みだった作品。

しかし、背景について
睦月「なんか、もう一工夫!」
A「日の丸もいいよ。竹垣もいいし!日本的だよね。」
一緒に回っていた人(以下Cさん)「でも、あとひとひねり!」
全員「あともう少し、迫力を!」
はっぴをきて、ご機嫌な製作者の横で小声で話していました。
睦月「AとCさんだったら、どうしますか?」
A「・・・鳥居?いや違う。もっと迫力があって・・・」
Cさん「なんか浮世絵的なもの。」
睦月「北斎の富嶽36景!」
A・Cさん「それだ!」
富嶽(数種類)を背景に、盆栽をアクセントにすればけっこう面白いものになるかも・・・と思いました。
すごくよかったです、と伝えたかったけど勇気のでないヘタレな私。
そして、これが今年の大賞作品
シンガポール作成の
「シャングリラ」!
上には水が流れています。水を空に抱く都市のイメージ。


さて、外に出るといろいろなガーデニンググッズが。
中でも目を引いたのが、きらきら光ってくるくる回っているアレはなんだ?
近づいてみると、円の輪の中に月がくるくると回っている不思議な物体。
興味津々で近づくと、お店の人が動きを止めてくれました。
円形の輪を数本作り(サイズが少しずつ違う)その中央に月や蝶などのプレートをはめ込んでいました。その輪を少しずつ角度を変えながら位置を変えます。すると、上から見ると球状になり、それが風にあおられると目の錯覚で、中に浮かぶ球とその中でくるくる回る星や蝶に!
鳥避けだそうです。カカシと同じか。でもあんまりキレイなのでじーっと見ていました。
欲しいな。でも家には庭なんてないし・・・。
あまりにもじっと見続ける私に店員は買っちゃいなよ!と煽り立てます。
それでも悩んでいると、Aが小さいの2つなら部屋に飾れるんじゃない?と耳打ちしてきました。
2つで30ドル。ううん・・・。ちょっとな・・・。2つで20ならと呟く。と
A「(英語)2つで20ドルなら買うって言ってるよ!」
店員「OK」
睦月「あはは。まあ、キレイだからいいか。でもなんかさっき、店員まくしたててなかった?」
A「そこは聞き取れなかった。」
Cさん「・・・・日本は円高なんだから買っちゃいなよ。って言ってたよ。」
睦月「orz私個人はあまり余裕がありません〜〜。」
でも、これすごくキレイなので買ってよかったです。
夏になったら、風鈴の横にぶら下げて楽しみます。
しかし、最終だからか、展示が終わって花をひっこぬいて売っています。
ある意味エコ。
さて、ここでの見学も終わり、歩いてホテルへ向かいます。
公園はすごく広くて、ピクニックや犬の散歩をしたら楽しいだろうなと思うほど。
隅ではアメフトまでしています。
スケール大きいな・・・。
ホテル。
ロの字型で中央に池とその中に浮かんだレストランがあります。

さて、今日の夕食はフラワー料理。

正直、花を飾っただけだろ?おい
ってやつでした。
でも美味しいです。でも2度目はいらない。
NZ料理は美味しかったけど、ことごとく2度目も食べたいとは思いませんでした。
正直言うと、微妙に違和感を感じるのです。
味が濃すぎるのかな。
一日の総括。
「江戸の教育力」を読みながらビールで晩酌。
明日は朝が早いです。いえ、この日程、すべて朝は早い。
特アニュースがきになりつつ、日本人には日本人オーラがあると実感しました。




